SERVICE

私たちは、高い技術力と真心を持っての対応で、 常にお客様の満足と幸せを提供することを目指しています。 お客様のひとつの言葉や想いからプランやデザインを広げ、
お互いの信頼関係に基づいて、
一緒にワクワクしながら
新しい空間をつくっていきたいと考えています。
5
STRENGTHS
PANDAYA architectureの5つの強み
PANDAYA architectureの5つの強み
01

プランニング力

Planning Ability
建物の用途や使い方、敷地条件、お客様のご要望を丁寧に整理し、最適な空間構成を考えます。 平面だけでなく、動線・視線・高さ・光・素材まで立体的に検討し、使いやすさと心地よさを両立した空間をつくります。 計画の初期段階から3Dを活用し、完成後の姿を共有しながらプランを磨いていきます。
02

技術力

Technical Ability
デザインを実現するためには、確かな技術力と細部までの検討が欠かせません。 構造・設備・施工性・メンテナンス性まで考えながら、納まりや材料、工法を一つひとつ丁寧に詰めていきます。 設計から施工、維持管理までを見据え、長く安心して使える建築を目指します。
03

デザイン力

Design Ability
デザインは、見た目の美しさだけでなく、その場所を使う人の気持ちや過ごし方まで含めて考えるものだと私たちは考えています。 お客様との対話を重ねながら、光・素材・色・形を丁寧に組み合わせ、その建物らしい魅力を引き出します。 CGや3Dを活用し、完成イメージを共有しながら、納得のいく空間づくりを進めます。
04

問題解決力

problem solving ability
建築には、法規・敷地条件・既存建物・コスト・行政協議など、さまざまな課題が伴います。 私たちは、建築基準法や都市計画法をはじめとする法規を正確に読み解き、条件を整理しながら、実現可能な方法を見つけていきます。 難易度の高い計画や既存建物の改修、行政協議を伴う案件でも、課題を一つずつ解きほぐし、プロジェクトを前に進めます。
05

真心を持っての対応

Serve with sincerity
建築は、図面だけでつくるものではなく、お客様との信頼関係の中でつくっていくものだと考えています。 ご要望や不安を丁寧にお聞きし、専門的な内容もできるだけ分かりやすくお伝えしながら、一緒に考え、一緒につくっていきます。 お客様や仲間とワクワクを共有し、良いものを創りたいと思います。 その場所を使う人の幸せを最優先に考え、楽しみながら「幸せ」空間づくりに取り組んでいきます。

DESIGN FEE

PANDAYA architectureの設計料について
 
設計料は、建物の用途や規模だけでなく、敷地条件、法規条件、既存建物の有無、構造・設備の難易度、行政協議の内容、設計・監理の範囲などを確認したうえで、個別にご提示しています。 私たちは、単に図面を作成するだけの設計事務所ではありません。計画初期の整理、法規確認、行政協議、施工性やコストへの配慮まで含め、プロジェクト全体を円滑に進めることを大切にしています。 そのため、設計料についても価格だけを基準とするのではなく、必要な業務内容と責任範囲を明確にしたうえで、適正な金額をご提示します。 ご相談の段階で費用が発生することはありません。最初にお会いしていろいろと打ち合わせをしたうえで、業務範囲と設計料をご説明し、ご納得いただいてから契約となります。 難易度の高い計画や、既存建物・法規・行政協議を伴う案件についても、お気軽にご相談ください。